2004年11月の日記
茶倉庫に06追加
 「ぅわぁ…久しぶりに倉庫内で増やしたラクガキがコレか…」

 とか、思われても無理ないですわな…(乾笑)。
 幸せになって欲しいのですよ。一人ででなく2人で。←そうかい。

 私…こんなモン上げてる場合じゃないんだ…(あちら方面に土下座しながら)!
 もっと大事なモノ上げなきゃ…上げなきゃ…すんませ…すんませ…
2004年11月5日(金) No.84

バ、バ、バナーを作って下さいました!2
 半ば強奪でした。←貴様!
 すげぇですよ!自分のへたれラクガキじゃ無いみたい!なんかすげえ良いものに見える!
 つか奪っといて何ですが、…というかこっちも散々なモノ送っといて(土下座60回…否。610回)何ですが…

 この方のFANにコロコロされる!←?

 するが良いですとも!
 アタシを引っ付けたままゴミ箱行きにするが良いですとも!
 バッシングとか怖くて響き合いも繋げられ無ぇや(平伏)!←弱!

 でも幸せです。←わぁ…
 ありがたやありがたや(あっちの方向いて拝みまくり)。
 こんなスゲェもの頂いても更新ペースはノロノロで素…←最低だな!
2004年11月5日(金) No.85

期待はずれの男
 期待されるとそれに応えようとし
 しかしてその期待には応えられない男
 期待しないで自分で何とかしようと考えていると
 思ってもいない程に活躍する男

 そんな彼に完全降服。
 男前。←え!

 前者だと赤金
 後者だと赤紅
に、なりませんか…なりません…ね…
2004年11月13日(土) No.86

六零  2004/11/16/01:25:47   No.87
ざ、戯言しか書いて無いトコなのに…
か、カウンター回しにご協力下さってる方がおられるのでしょうか…;
ど、どうしよ…
またときめく数字が近づいて来てる…

ネタというか希望というかとりあえずメモ。
闇=自分・光=男前と思ってる紅神子
真っ暗な場所でうずくまり光を求めてるらしい紅神子
そこへ近づく男前
光が来たと手を伸ばす紅神子
その手を取らず不思議がる男前
光は一点の曇りも無いと思ってる紅神子
そんな事は無いと返す男前

「それにお前にだってあるじゃないか」
 ドコに
「そこに」胸元指差しつつ

光って消える闇
ぼんやり立ち上がる紅神子ぼんやり男前を見る
立ち上がるのを見届けてからようやく手を伸ばす男前
その手を握って男前を見る紅神子
満面の笑み全開の男前

で、目が覚める夢オチなカンジ
--------
男前だって光だけを持ってるわけじゃ無いと思いたいヲトメ心。
強い光を持てば持つ程闇も強くなるはずだけど
でもきっと闇部分ってのは本人気付いて無いと思いたいヲトメ心。
というか持ってるとは思っててもそれがどーゆうものか説明は出来ない馬鹿っぷりな男前希望…
だってまだPーターパン年齢内だし。
アッサリ酷い事言ったりしてるという辺りが闇部分ととらえて良いかな…(考)

同じように闇だと思ってる紅神子は、
闇だけを持ってるわけじゃないと思いたい漢心。←?
同じだけの光を持ってるはずなのに
その光には気付いて無い紅神子に気付かせたい漢心。
頭の中が回転しすぎて迷子になってる紅神子に愛。
賢いのでその内その答えを導き出して満たされてくれる紅神子希望…
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ぁぁぁ…上手に文字に出来ないからまた時間くっちゃった…
速やかに眠れ私…!

私へ。
忘れない内に書き込んだだけなので、その内どっかに保存してココのは削除するように!
2004年11月22日(月) No.88

下げたくてまたネタ上げ…
 何かしら危険な事になって、間一髪何とかなった男前だが、一歩間違えばえらい事になったんだぞとか何とかとりあえず仲間の皆様に物凄く怒られて「でも」とか何とか、悪い事はしていないとかあの時はあれが一番良い方法だったとか主張してはまた仲間の皆様に怒られ直される男前。
 しつこくそれを繰り返している。

 「まぁまぁまぁまぁ。
  良ーじゃねぇの」

 ちょいと離れた所で腕組みで壁に背をあずけてた紅神子の発言に、怒ってた仲間の皆様が振向く。
 男前も紅神子を見る。
 「ゼロス…」
 先生がそう呟くと共に身をゆっくりとおこす紅神子。
 「ハニーだって反省はしてるみたいだし?」
 本来ならそこに「誰がハニーだ」とツッコミを入れる所だが、流石に大人しく紅神子の発言を聞いてる男前。
 「怒ってる顔も確かに魅力的だけど
  やっぱレディ達には笑顔の方が似合ってるからねぇ」
 その辺りで良いんじゃ無いの?と、笑顔で仲間に進言する紅神子。
 ある程度怒りまくったので、各々が「まぁ…」とか「確かにちょっと怒り過ぎたかな」とか言い出したり。
 とりあえず和んだカンジでひと段落。男前からの注意も外れる。

 「ゼロス…」
 男前が紅神子に近づく。
 「勘違いすんなよ?」
 さっきの台詞を言った後のままの笑顔でピシャリと返す紅神子。
 「別にお前を庇って言ったわけじゃ無ぇ」
 笑顔をひっこめて男前を見る紅神子。
 「ああ」
 頷く男前。

 分かってる
 仲間の中の誰よりも
 紅神子が一番怒ってる事

 「心配かけて
  悪かった」
 ようやく謝罪の言葉を口にする男前。
 「…」
 男前を見据えたままの紅神子。
 「あん時はお前の合図に気付けたから良かったけど、
  毎回気付けるわけじゃ無ぇんだぞ」
 「分かってる。もうちょっと気をつける」
 「おーよ。ちょっとじゃなくもっと気を付けてくれたまへよ」
 口端を上げて男前の肩を叩く紅神子。
 「ありがとう」
 叩かれた手を取って礼を言う男前。
 男前の顔を見てから、ちょっと視線を外す紅神子。
 「まぁ、頼られるのも
  悪い気はしねぇけどな」
 舌を出しそうなカンジで発言する紅神子。
 「じゃあ、程々に頼る事にする」
 得たりというカンジで返す男前。
2004年11月25日(木) No.89

六零  2004/11/25/02:51:08   No.90
 「おーいソコの2人ー
  暑苦しい友情築いてないで食事作るの手伝ってよ」
 「暑苦しいって何だよ」
 苦笑い男前。
 「なーによガキんちょ
  ひょっとしてジェラスィ〜?」
 「…ジャガイモ入れてやろうと思ったけどやめた」
 「あ!何だよ
  鍋にジャガイモ入れないで何入れんだ!
  今食材無いだろーが!」

六零  2004/11/25/02:51:43   No.91
 旅風景…?;
 暗号のような文字だらけ…
 でも自分に分かれば良い文字なので←じゃあ上げるなよ!

 暑苦しい友情なカンジも大好物。
 アイコンタクトとか大好物。

 うっかり夜更かしちゃうくらい好物。←寝ろ